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どっか暖かいとこで猫と静かに海みて暮らしたい

ネットの海の枯れ珊瑚がふく泡...('A`).。。... 書いてることは全部嘘です

にっき:雪解け、ブログ更新、Er ist wieder da

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1月18日 水曜日 晴れ

 日陰や屋根には多少の雪が残りつつも融けている。寒いが、雪は去ったようだ。昼前に起床。バイトの日時が決まりそうである。昨晩の片付けをし、メール確認など。珈琲でコーンマヨ食パンと今川焼を食べた。

 午後、ブログ更新。まだまだ寒い。寒いから暖房を使っているが、ガス代どうなるんだろう。働かねばねば。もっとも図書館にいっても帰りに学食へいく、飲み物を買うなどするわけで、または喫茶店で珈琲を飲んでも同じく金を使う。自宅環境で勉強なり作業をする電気ガス代と比べても大差はないのかもしれない。

 夕方4時半、一通り雑務を終えたので身支度。図書館に資料を一つ取りにいかなくてはならないが明日でもいいかな。だらだらと読書したのち、腹も減ったので外へ。何を食べるか迷って考えずに出たら財布を忘れていたので、自宅まで戻った。

 さて、どうするかと再び自転車をこぎ始めたら破裂音のような衝突音がした。振り向くと、どうやら事故。暗くて見えないが、自転車が倒れている。うわ、撥ねられたのか。自転車が灯付けなかったんだろうか。後続車の運転手も止めて降りてくるもハザード出してない。いや追突されるで...。すぐにパトカー、救急車の音が聞こえ始めたので、自分が出来ることは何もないしと思って立ち去ったが、何か食欲を失くすできごとである。大丈夫だったんだろうか。

 ちょっと驚いたのもあり、考えるのもアレなので、もう一度同じ店へ。すると交差点上で研究室の年下先輩氏に会った。聞けば読書会の後の飲みとのこと。メシをまだ食ってないらしいので、先月できたらしい混ぜそば屋へ入ってみた。ちょうど待ち時間に読もうと思ってもっていたUFO手帖を見せるなどして、楽しく食事。その後、もう一人の先輩を招いて「帰ってきたヒトラー」をみた。現代ドイツに彼が帰ってきたらどうなるかという話であるが、なかなかリアルで面白い。ちょっと怖くもある良くできた話。