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どっか暖かいとこで猫と静かに海みて暮らしたい

ネットの海の枯れ珊瑚がふく泡...('A`).。。... 書いてることは全部嘘です

にっき:前期終了、全部マツダのせい、荷造り

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※以下は7/29水夜に間違って予約投稿が公開されてました(´・ω・`)

 星下さったtomiiさん、Qkaさん、半月さん、iranologさん、ありがとうございます。

 更新したら消えてしまったので、あしからずご了承ください。

7月29日 水曜日 曇りときどき小雨

 朝一度起きたような気がするが二度寝して10時前に起床。疲れはとれた感あり。午後から授業であるが、母親から在学証明を送れとの連絡。在学証明は学生証とpassなしには無理と書いてあるが、そもそも無意味な学内システムにログインするためのpassなど覚えてない。で、学内情報機構に問い合わせていたら、三限目は出れなかった。提出物は出してるからいいんだけど。損した気分になる。

 とりあえず、四限目には5分遅刻して出席。が、こちらも先週に発表を終えたので上の空で聞いてしまった。ということで、前期授業、終了である。早いもので、短い隠棲生活の1/6が終わったことになる。六分の一といえば、あの曲なので下に貼っておく。

 帰宅後、母親に電話して在学証明云々のことについて聞いてみた。どうやら今回の僕の学費納入に関して、父親の仕事先との兼ね合いで学資ローンを頼まれたらしい。それで、振込む前の払い込み書のコピーを営業に頼まれたらしい。母よ、そんなもんは断ってくれ。つか借りなくても払えるし、そのために学費半額免除もらてっるんですけど?(白目) 

 母としては、要するに、田舎特有の持ちつ持たれつの関係で、営業成績を一つ加えてやりたいらしい。そんなことは僕には関係ないし、紙コピーのために雨の中コンビニいくとか意味不明なので、写真で撮って送るから営業のメール教えてくれ、または僕に連絡させろと母に伝えたが、らちが明かない。なので、話を持ってきた営業のマツダに電話した。結果、時間の無駄だった。

 最初、いちいち言葉尻を掴んで揚足とろうかと思っていたのに理性が勝ってしまい、お世話になります、と言って電話を切ってしまった。マツダは言葉を選びつつも、標準語を保てず、最後は方言で、そのほうが都合がいいんで、と言った。時間にして三分もない会話だ。おまえの都合なんざ知らねえよ、と言いたかったが、何だか間抜けな会話にバカバカしくなって、辞めた。

 でもムカつくから、ここに書く。つかコピーがいいなら、紙コピー代払え。原本貸してやるから、マツダ、おまえがこっちまで来てコピーしろよ。それくらいの営業努力しろや(無理難題)そもそも、地方信金の営業のマツダの成績なんざ僕には何も関係がないだろう。

 地元が地方都市なので罵るのは同族嫌悪もいいとこが、母よ、田舎の感覚で付き合いとかに家族を巻き込まないでくれ。あとマツダ、おまえが全部悪い、アンタ最低だ。地元に住んでなくて良かった。政令指定都市バンザイ。

 無意味で無駄で非建設的な上に一切僕は得しないという罰ゲームを受けて気分は最悪であるが、明日より東京へ行くのでそろそろ支度せねばならない。なので、ブログ更新。その後、サイゼリアに院生氏と夕食へ行き帰宅。続けてブログを更新して、荷造り。せっかくの前期終了という喜ばしい日なのに、gmkzマツダのせいで微妙な一日となった。