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どっか暖かいとこで猫と静かに海みて暮らしたい

ネットの海の枯れ珊瑚がふく泡...('A`).。。... 書いてることは全部嘘です

にっき:提出、感想大会、博学有能

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8月1日 月曜日 晴れ、暑すぎる

 起きて再度、誤字脱字を確認し、印刷して持っていこうとして気付く。「ボールペンで記入してください」とオンラインの提出用表紙に書いてある。表紙をワードファイルで配布しているのに、手書きとか意味不明なんだが...。つか、システム上で入力でよくね。相変わらずの最悪事務である。

 午後、無事に提出したので、名実ともに前期終了。疲れた。なので大阪へ向かった。友人に声をかけて、シン・ゴジラの話をたっぷり。いやはや、楽しい。そして話していたらメイドさんが話に加わってきた。流氷を歩いて落ちた話、ウンベルト・エーコの話など、謎スペックを発揮するこの人は一体何者なんだと驚愕。博学有能メイドとかってアニメ的だな。びびる。遅い夕食を友人と食べ、ポケモン、イングレスの話をした。僕も格安スマホに変えようかなぁ。イングレス、おもしろそうである。

 思えば、七月はなんだかんだとやることが多かったので忙しかった。前回のサークルから約一カ月程度とは思えない感じ。まあザルな脳には良い刺激だったのかもしれない。とりあえず、今週は好きにゆっくり過ごす。溜まっている本を読みたい。

 ということで、前期発表レポート合わせて2万字(卒論相当)を約4日間で書き切り提出祝いで、お屋敷にご帰宅し、友人たちとシン・ゴジラ談義をしていたら謎スペックの人がメイドの皮を被っているということに気づいて、駅で愛媛のおばさん二人に道聞かれてOCATまで案内したらお好み焼き屋でノンアル奢ってもらった一日だった。 

第七異世界のラダッシュ村 (星海社FICTIONS)

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もうすぐ絶滅するという紙の書物について

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